Paradigm Shift
健康の“常識”が、いま
変わりはじめている
欧米では近年、東洋医学や最新の科学的知見から生まれた新しい療法と現代医学を組み合わせた“統合医療”へのシフトが急速に進んでいます。
西洋医学は症状をコントロールする点では優れていても根本治癒にはつながりにくい。そんな医療従事者の実感から、対症療法ではなく心と体をホリスティックに整えて自然治癒力を高める補完療法の活用が広がっているのです。
holistic wellness RELAはそんなヘルスケアの最前線でも注目されている画期的な療法で、みなさまのこころとからだの健康をサポート!
あなたも世界の最新トレンドを先取りしませんか?
WHO加盟国の約9割が伝統医療・補完医療を国の政策に組み込んでいます(WHO, 2019)。米国では補完療法を使っている成人が3人に1人以上に(36.7%/NIH, 2024)。スイスでは国民投票を経て、補完医療が憲法に明記されました。
Voices
その人、
その動物にとって
いま必要な変化が起きる
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動物病院で「手の施しようがない」と安楽死をすすめられていた猫にセッションをしていただいたところ、3日後には嘘みたいに元気になりました。先生も「不思議なことがあるもんだね」と驚いていました。わたしにとってはかけがえのない娘のような存在なので心から感謝しています。ありがとうございました。
K.M.さま50代女性/猫・7歳メス
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ボディートークのおかげでフルマラソン完走できました! 50代になって初、しかも7年ぶりのレースだったので最後まで走り切れるだけで大満足のつもりがなんと自己ベスト更新‼︎ 年々体力が衰えて痛いところが増えてきて年齢的にもそろそろ引退と思っていたのに、まだまだいけるかもと欲が出てきてしまいますね。何歳になっても人って成長できるんだと驚くと同時に自信にもなりました。
ゴール付近で家族が動画を撮ってくれていたのを見たのですが、自分ではもうヘトヘトでなんとか必死で体を動かしている感覚だったのに、フォームがほとんど崩れていなくて一瞬別人かと思ったくらいでした。セッションでもよく言っていただいていた効率の良い体の使い方が無意識でも疲れていてもできるようになっていたんだと思います。そのせいか、いつもは終盤で膝や足首が痛くなっていたのですが今回はそれもなかったです。
でもなんといっても一番のビックリは翌朝でした。いつもならひどい筋肉痛で体がガチガチになって丸一日動けないんですが、目覚めたらあれ? 体が軽い⁈ 多少の筋肉痛はあるものの自己ベストの達成感からか気分が良く、朝からテキパキと家事をこなし、なんとなく体を動かしたくなって夕方には軽いジョグまでしてしまいました。30代のときですらこんなことはありませんでした。狐につままれたような気分です。
セッションを受け始めてから少しずつ変化は実感してはいましたが、フルマラソンという大きな挑戦を通してボディートークの凄さがなおさら身に染みました。年齢はただの数字。これからも自分を信じてチャレンジします!
めぐみさん50代女性/自営業
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とても心地よいセッションでした。途中は眠くなってしまってほとんど記憶がありませんが、終わったあとのチェックで体がガチガチのわたしが前屈で指が床についたのには本当に驚きました。そのあとも体がふわふわと軽い感じが続いて確かに効果はあるんだなと思えました。
数週間後、ひさしぶりに会った友人に「どうしたの⁈ めっちゃ姿勢よくなってる!」と言われて鏡を見てみたら自分でもびっくり。前屈みになって調理している時間が長いので職業病だとあきらめていた猫背が治っていたんです。治るとも思っていなかったし治そうとしてもないのにボディートークってすごいですね。
A.S.さま40代女性/カフェ経営
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5歳になる愛犬が右脚が痛そうにしてびっこをひいたりじっとして動かないことが多くなり、病院に連れていったのですが、レントゲンやその他の検査でも異常は見つからず原因不明と言われて困っていました。どうすればいいのかわからず友人に相談したところ、ちかさんを紹介してもらいました。
説明を聞いてもどういうものなのかよくわからなかったのですが他に手立てもないのでとりあえずアニマルボディートークのセッションをお願いしてみたら「おばあちゃんのことを心配している」と言われて驚きました。お伝えしていなかったのですが、同居している私の母が右膝が痛いのに病院には絶対行かないと言い張っていて家族全員で心配していたからです。
「ルルも心配しているんだから」と説得して母を病院に連れていったところ、その日の夜から、長い間じっとしていた鬱憤を晴らすかのように家中走り回って物を壊すくらい元気になりました。こんなことが原因になるなんてボディートークでなければ絶対にわからなかったと思います。アニマルボディートークを教えてくれた友人に感謝です。
M.A.さま40代女性/チワワ・5歳メス
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先日はありがとうございました。
丁寧に話を聞いていただき、自分では思いつかなかったような視点から現状を捉え直す必要があることに気付かされました。今までとはまったく違う切り口で最初は混乱したのですが、一緒に考えていただいて少しずつ考えが整理できたのがよかったです。まだ理解しきれてないところもたくさんありますが、教えていただいた思考法を練習してしっかり自分と向き合えるようにしていきたいです。
今週は仕事でプレゼンがあったのですが、いつも人前で話すときには心臓がバクバクしていたのが今回はまったくなく、緊張していたのに落ち着いて話ができて不思議な感覚でした。
今までいろいろ試してきましたが、こんなにわかりやすく体感が変わったのはPSYCH-K®︎が初めてです。苦手な人と会っても穏やかな気持ちのまま相手を客観的に見られるようになり、ストレスが減ったからなのか、耳鳴りや偏頭痛もほとんど出なくなって驚いています。
これからも定期的に受けたいと思っていますのでよろしくお願いします。
藤原さま20代女性/会社経営
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とにかくビビりでちょっとした物音にもビクビクして、人がくれば隠れて絶対に出てこないし、家族に対してもつねに緊張感があるような猫だったのですが、セッションをしてもらった日から家族の前でおなかを出してゴロンとしたり、なでると嬉しそうにのどを鳴らしたり、人が間近にいてもリラックスして過ごす姿が見られるようになりました。顔つきも明らかに変わりましたし、毛艶もよくなって体調も良さそうです。昨日は初めてわたしたちのベッドにきて一緒に寝てくれて感動しました!
W.N.さま40代女性/猫・3歳メス
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4回目のセッションが終わって2週間が経ちました。最近になってとくに変化を感じるようになり、これまでの問診票を見返してみたら、そういえば前は毎日こんな感じだったなと思い出しました。今から考えるとそんなくだらないことで何をそんなに思い詰めていたんだろうと笑えるくらいで、この4、5ヶ月でそれだけ自分が変わったんだと思って嬉しくなりました。
いちばん変わったのは嫌なことがあったときの感覚です。前は職場で苦手な人にからまれると、イライラしすぎて心拍が上がり首や肩に力が入って体中がカーッと熱くなる感覚がありましたが、最近はイラッとはするのですが「しょうもない人だな」と客観的に見ている自分がいて、体は反応しませんし、あとで思い出してまたイライラするようなこともまったくありません。セッションで出てくるストレス反応のバランスを取るというのはこういうことなんだろうなと思っています。
こどもに対してもイライラすることが多かったですが、今はいろんな場面で「この子なりの理由があるんだろう」と冷静に観察するとか話をして寄り添えることが増えた気がします。わたしが穏やかでいるからか、こどもが癇癪を起こす頻度も明らかに減りました。こどもの問題と思っていたことも、単に自分がこうあるべきと思い込んでいたことに合わないからダメと決めつけていただけで、個性として伸ばす考え方もあると気づけたのもボディートークの効果だと思います。まだ衝動的に怒ってしまうこともありますし、自分の思い込みを押しつけていることも気づいていないところでまだまだたくさんあるとは思いますが、こどものためにも自分のためにも少しずつ成長していきたいです。
これからもよろしくお願いします。
T.Yさま30代女性/会社員
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6年前から飼っていて今まで問題がなかった猫が急に私のベッドに粗相をしたり、怒りっぽくなってひっかいてくるようになったので、アニマル・ボディートークを紹介してもらい受けてみました。セッションのなかで指摘されて気づいたのですが、このような行動が始まったのはちょうど私が仕事でトラブルにあって悩みはじめた時期でした。自分ではストレスを猫に向けているつもりはまったくありませんでしたが、動物はそういうエネルギーに敏感に反応するものなんだと教えていただき、猫だけでなく私自身の調整もたくさんしていただいたら問題は解決しました。猫のためには飼い主のメンタルケアも大事だとわかったので次は自分のセッションもお願いしたいです。
I.M.さま30代女性/猫・6歳オス
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初めてセッションを受けたあと、定期的に通っている整形外科のリハビリに行ったら状態がありえないほど改善していたらしく理学療法士さんに「いったい何やったんですか⁈」と問い詰められました(笑)。ボディートークのことはうまく説明できないので黙っていましたが、自分ではそういえば最近痛くないなという程度でもプロの目から見るとそんなに変わっているんだとわかり、しばらく続けてみようと思っています。
Y.N.さま50代女性/接客業
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